養老臨海公園で工場萌えーーー

ずっと雨続きだったのがようやく晴れてきた。
せっかくなので、夜中に養老臨海公園へ行ってきた。

 

養老川の概要。
千葉県夷隅郡大多喜町大田代の清澄山北東部に位置する麻綿原高原に源を発し、蛇行しながら北上する。高滝(別名、粟又の滝)、弘文洞跡を過ぎ市原市に入り、高滝湖に注ぐ。さらに北に流れ、市原市五井南海岸と市原市五井海岸の境界から東京湾に注ぐ。
ウィキペディアより。

 

養老臨海公園は、そのちょうど東京湾に注ぐ辺りにある。
名前だけ聞くと老人ホームの敷地みたいだけどもww
ただ、ここから見る工場はけっこう離れているので、迫力ある写真を撮りたければ相応の望遠レンズがあった方が良いと思う。

 

北東側の対岸にある工場群(コスモ石油とかその辺り。東日本大震災でLPGの球形タンクが爆発した所です)。

養老臨海公園
ISO200 30秒 F11 焦点距離168mm

養老臨海公園
ISO200 30秒 F11 焦点距離141mm

養老臨海公園
ISO200 30秒 F11 焦点距離51mm

養老臨海公園
ISO200 30秒 F11 焦点距離128mm

養老臨海公園
ISO200 30秒 F11 焦点距離168mm
標準レンズでこのくらいしか撮れない。

養老臨海公園
ISO200 30秒 F11 焦点距離960mm

養老臨海公園
ISO200 30秒 F11 焦点距離685mm

養老臨海公園
ISO200 30秒 F11 焦点距離960mm
望遠レンズで引っ張ってこんな感じに。

養老臨海公園
ISO200 30秒 F11 焦点距離56mm

養老臨海公園
ISO200 30秒 F11 焦点距離168mm

養老臨海公園
ISO200 30秒 F11 焦点距離117mm

養老臨海公園
ISO200 30秒 F11 焦点距離96mm

養老臨海公園
ISO200 30秒 F11 焦点距離168mm

養老臨海公園
道路を挟んで南西側にある丸善石油化学。
移動するのが面倒なのと、さすがに入り口の前に撮ってると不審人物でしかないので、柵とかが入ってこないように道路の突端から撮影。
標準レンズでこのくらい。

養老臨海公園
ISO200 30秒 F11 焦点距離410mm

養老臨海公園
ISO200 30秒 F11 焦点距離410mm

養老臨海公園
ISO200 30秒 F11 焦点距離410mm

養老臨海公園
ISO3200 1/6秒 F6.3 焦点距離960mm

こちらは望遠レンズにて。

 

夜間駐車場は開いていないけども、軟式野球状が2面ある。
その関係で公衆トイレがあるのだけども、夜は閉まっちゃうからか電気の点かない(点くかもしれないけども分からなかった)。
周囲に街頭はあるけども、トイレの中は真っ暗。
その状態で背中をガラ空きにするのはなんという恐怖だろう。
男子トイレにはいないはずだけども、トイレの花子さんにふいに肩でも掴まれそうでスゴク怖かったww
というわけで、養老臨海公園で一番注意すべきは、野党や海賊ではなくて花子さんです。
どうぞご留意を。

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