初詣はイエフダー

 

遅ればせながら初詣に行ってきた。
時期も時期だし、その上地元の小さい神社なので誰もいない。
ソーシャルディスタンスはバッチリだ。

八幡神社

地元の八幡神社。
いつも持ち歩いているミラーレスのカメラ超常的な力により電源が入らなかったので、これは以前撮った写真。

 

全国に4万社あるといわれる八幡神社の総本山は、言わずと知れた宇佐八幡宮である。

 

リンクにもあるように、祭神である八幡大神は応神天皇とされる。
応神天皇は15代目の天皇とされているが、実在は定かではないとされる。
宇佐八幡宮のある大分県の宇佐地方は、秦王国と呼ばれていたとか何とか。
秦氏は、応神天皇の時代に帰化したとされ、日本の基礎を築いたともいわれる。
八幡は「ハチマン」ではなく、本来「ヤハタ」であるという。
「ヤハタ」とは弥秦「イヤハタ」であり、「イヤハタもしくはイヤハダ」とは「イエフダー」が転じたものであり、「イエフダー」とは「ユダヤ」であるという。
八幡大神はユダヤ神、ヤハウェを指すという。
つまり応神天皇は・・・。

 

信じるか信じないかはあなた次第です。

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